アメブロも更新してます。(不知火良のホームラン賞集め)

いまいちピンと来ない

#37 日本七大バスターミナルとバッティングセンター

私はバッセン旅の移動時間が好きだ。 乗り換え出口・乗り継ぎの時間や、チェックインカウンター・搭乗口や、複雑なジャンクション・高速の降り口乗り口分岐など、選択や判断にせまられる移動手段もそれはそれで好きだ。 全国津々浦々行こうと決めると最適な移動手段はケースバイケースであらゆる方法を駆使しなければならず、それらを調べて十分にプランニングするのも好きだ。 それでいて、いざ行く時には十二分に練った移動プ […]

#31 同じ名前のバッティングセンター

今日は2018年10月28日。 ちょうど一年前の同じ日の2017年10月28日、渋谷の「東京カルチャーカルチャー」にて「田中宏和運動全国大会2017」が催された。 全国から同姓同名の「田中宏和」さん87人が集まりギネス記録に挑戦した。 という、どうでも良いニュースを前に観て知っていた。 確かに10年前では、気にする事も特になかっただろうし、気にしても電話帳などで調べる労力を考えたらバカバカしい事に […]

#27 マイナーご当地ラーメンとバッティングセンター

しかし、こんなにご当地ラーメンってあるんですね。 何度も言いますが、紐づけたバッセンとラーメン屋さんは全く関連はありません。 一応マップ見て付近のバッセンを調べてますが、全くの独断で勝手に選出してるだけです。 私が今でも年に数回食べるのは、西東京に数店舗ある「にんにくや」と川崎横浜を中心に展開する「元祖ニュータンタンメン本舗イソゲン」(川崎タンタンメン)です。 「にんにくや」は全店舗、「ニュータン […]

#26 メジャーご当地ラーメンとバッティングセンター

全国のご当地ラーメンを調べてみたら、結構あったのでメジャー編とマイナー編と勝手に2回に分ける事にする。 もともとラーメンは大好きなのだが、年々食べる機会は減っている。 年齢のせいか、糖質制限を知ったからか、「今日どうしてもラーメンが食べたい」という衝動は全く訪れなくなった。 だが、定期的にあの衝動に襲われていた頃に、これらのご当地ラーメンを知っていたら、旅行先を決める一因になっていただろう。 20 […]

#20 ご飯屋が隣接するバッティングセンター

ご飯屋以外でバッティングセンターと隣接するよくある施設は、ゴルフ練習場・ゲームセンター・ボーリング場があげられる。 利用者からすると、どれかがメイン施設でバッセンがサブ施設に映ったり、両方が単独で併設されているように映ったりとさまざまだ。 加えて、どれもが巨大レジャー施設やショッピングモールの中のいち施設という扱いに映る場所もある。 そういった場合には、ご飯屋はいくらでもあるし、大きい街道沿いなら […]

#17 インコース打ちの印象がある野球選手とバッティングセンター

さきの記事「逆方向への打球が印象的なプロ野球選手」を調べていて、もっとしっくり腑に落ちるテーマを見つけた。 それがこの「#17 インコース打ちの印象がある野球選手とバッティングセンター」だ、そんなコースの内角の球をそんな打ち方で打つの?という印象をもったことがあるプロ野球選手達。 「ミドルエッジ『この内角打ちが凄い!』」 https://middle-edge.jp/articles/SLRlq […]

#16 逆方向への打球が印象的なプロ野球選手とバッティングセンター

歴代のプロ野球選手で、逆方向への強い打球のホームラン、きれいな流し打ち、などの印象が強い選手を思いつくだけの私の記憶とyahoo知恵袋などから拾ってきた選手を列挙する。 (この時点である程度有名選手や現役選手などの情報にバイアスがかかる) そしてその野球選手の出身地情報をwikiで調べる。 (単に出生地なのかそこで育ったのか野球少年時代を過ごしたのかは不明) その出身地に近いと思われるバッティング […]

#10 絶景神社とバッティングセンター

全国には絶景で有名な神社ってのがあるらしい。 少し調べたけど確かに写真映えする観光スポットのようだ。 私はパワースポットとかSNS映えとかには全く興味無いのだけれど、ただ写真におさめるには絶好の旅行先である。 「良い写真を撮れる旅行」というフォトジェニックスポット巡りとしてバッティングセンターも一緒に行ってみて欲しい。 でもね、今回ひもづけたバッティングセンターは、目的のスポットからはどこもちょっ […]

#7 動物園とバッティングセンター

バッティングセンターの客層は「土地柄」と「曜日・時間帯」のこの二つの要因で大きく異なってくる。 私のイメージでは16:00~19:00頃は学生さんや野球少年などの集団客が多く、時間が経つにつれ年齢層は上がっていき、仕事帰りの作業着の人、次いでサラリーマンのような終業時間が早い順に訪れる。 学生集団が帰る間際と仕事終わりのバッセン好きの人が現れ始める時間帯19:00前後が混み合うピークだろうか。 そ […]